2018.03.1

2/24「饗宴ナイトThankyou!×5」開催レポ① 「輝け日本ぬカデミー賞」受賞結果!

先週土曜日でした。大盛況でした。びっくりするくらい。まずは御礼を述べさせてください。誠にありがとうございました。さて、では当日の熱狂をレポートしていこうと思います。まずはこちらから。

第一回「輝け!日本ぬカデミー賞」授賞式

「最も滑る可能性があった企画」それがこの授賞式である。しかーし!

このガチで作った「ぬスカー像」の名にかけて、滑るわけにはいかないのだ。って思っていたら大盛り上がりでした。あぶなかった、一安心です。ではここでノミネート作品から確認していきましょう。まずは邦画部門から!

こちらが邦画部門のノミネート作品になります。『光』、『ゴーストロード』、『MOTHER FUCKER』

そして受賞作品は……!

 

 

どどどん!河瀬監督の『光』に決定いたしました。
おめでとうございます!

※なお、『光』の河瀬監督は事情により授賞式欠席となったため「ぬスカー像」を勝手に送り付けます。

 

そして洋画部門はこちらの5作がノミネートされました。

『沈黙』、『ベイビードライバー』、『パターソン』、『アトミックブロンド』、『はじまりへの旅』

以上5作です。さあ、果たして、受賞作品は……!?

 

 

 

どどどどどん!マーティン・スコセッシ監督の『沈黙』が選ばれました!
おめでとうございます!

おかしな話ですが、出席依頼のメールを送ったのですが……。当日はアカデミー賞の準備がある、という理由からいらっしゃいませんでした。しかし!当日は喜びの動画をいただきました。


マーティン・スコセッシ監督、わざわざありがとうございます。「ぬスカー像」を無理矢理送りつけますね♡

以上、今年の「輝け!日本ぬカデミー賞授賞式」でした。滑んなくてよかった~~。
「ぬスカー像送付篇」をお楽しみに。

次回はイベントレポート第二弾をお送りします!

 

●文/東京饗宴 編集部